【北中米W杯】「普通にやれば勝てる」「弱くないか?」日本の対戦国がまさかの結果…FIFAランク112位とドローでSNS騒然⚽🔥
📅 1/1(木)5:57配信
「過度に恐れる必要はない」――そんな声が日本のファンの間で広がっている。
驚きの結果が飛び込んできた。現地12月30日、モロッコで開催中のアフリカ・ネーションズカップ(アフリカ選手権)グループステージ第3節(C組)で、北中米ワールドカップで日本と同組となったチュニジアが、FIFAランク112位のタンザニアと対戦。1-1のまさかのドローに終わった😲⚡
FIFAランキング41位のチュニジアに対し、タンザニアは112位。順当にいけば圧勝も予想されたが、43分にPKで先制したものの、後半開始直後の48分に同点弾を献上。その後は攻撃の形を作れず、終盤には10番をベンチに下げて引き分け狙いにシフトするなど、消極的な展開が目立った🤔💦
北中米W杯のアフリカ予選では9勝1分・22得点0失点と圧倒的な成績で突破していただけに、日本のSNSでは一気に空気が変化📱🔥
💬 SNSの反応
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「チュニジア、マジで堅守なんか…?」
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「弱くないかw これは日本いけるやろ😂」
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「大したことなさそう。しかも今大会は毎試合失点してるし」
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「モロッコほどの強さは感じないな」
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「日本、普通にやれば勝てるでしょ⚽」
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「決めるところ決めれば問題なし。過度に恐れる必要ない」
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「チュニジアの化けの皮剥がれてきてて草🤣」
それでもチュニジアは1勝1分け1敗の2位でグループステージ突破。決勝トーナメントではさらにレベルの高い戦いが待ち受けるだけに、その真価が改めて問われそうだ👀🔥
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